2019年8月8日木曜日

創世記 31章 52節

 この石塚は証拠であり、記念碑は証人だ。敵意をもって、わたしがこの石塚を越えてお前の方に侵入したり、お前がこの石塚とこの記念碑を越えてわたしの方に侵入したりすることがないようにしよう。
 This heap is a witness, and the pillar is a witness, that I will not pass over this heap to you, and you will not pass over this heap and this pillar to me, to do harm.

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 「石塚は証拠」で「記念碑は証人」
 英語では「heap is a witness」と「pillar is a witness」
 なぜ証拠と証人を使い分けたのだろう。
 新改訳はどちらも「証拠」

 この石塚が証拠であり、この石の柱が証拠である。敵意をもって、この石塚を越えてあなたのところに行くことはない。あなたもまた、この石塚やこの石の柱を越えて私のところに来てはならない。(新改訳)

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